このページの記事一覧
● 2013年1月26日土曜日 - Android で Bluetooth ヘッドセットを使う
● 2013年1月21日月曜日 - [Scala] 関数リテラルの2つの定義方法
● 2013年1月20日日曜日 - [Scala] Soure.fromUrl での認証
● 2012年12月30日日曜日 - [Blogger] Chromeで Syntax Highlighter のレイアウトが崩れる
● 2012年12月29日土曜日 - [Blogger] Syntax Highlighter V3 に枠をつけたりとか。
● 2012年12月23日日曜日 - [Blogger] Syntax Highlighter V3 を JavaScript ガジェットで設置
● 2012年12月1日土曜日 - [Blogger] Syntax Highlighter V3 を CSS追加から導入

2013年1月26日土曜日

Android で Bluetooth ヘッドセットを使う

Android 機で普段音楽等を聞くのに使っている Bluetooth ヘッドフォンだがマイク機能もついている。 通話などではヘッドセットとして使用できるのだが、録音アプリやWeb会議などのアプリではマイク機能が使えないので少し調べてみた。

2013年1月21日月曜日

[Scala] 関数リテラルの2つの定義方法

Scala で関数リテラルを定義する場合、通常はこのような形式で定義する。
  val a : Function2[String, String, Unit] = (x,y) => {
    val xx = x + y;
    println(xx);
  }
  a("abc", "def")

--------------------
abcdef

2013年1月20日日曜日

[Scala] Soure.fromUrl での認証

認証が必要なページへアクセスする際の認証の方法。
Apache HttpClient 等を使うのであればその流儀でやればいいのだが、scala.io.Source.fromUrl 等で簡単に済ませる場合のやりかた。

Java の java.net.URL で使う方法をそのまま使う。

2012年12月30日日曜日

[Blogger] Chromeで Syntax Highlighter のレイアウトが崩れる

少し前に (2012/11頃)、Chrome で Syntax Highlighter のレイアウト が崩れる現象が起きて、 回避策を導入していたのでそのメモ。 発生していた症状は以下の2つ。
  • 2ケタ以上の行番号が1文字づつに改行されてしまう。
    行番号として機能していない状態になっている。
  • ソースコード側に予期しない改行が入ってしまうのだが行番号が増えない。
    結果として行番号がずれたり、後ろの方に行番号のない行ができたりする。
しばらく回避策を入れて様子を見てみたのだが最近は復旧しているようなので、 回避策を除去するついでに導入していた回避策をメモしておく。

2012年12月29日土曜日

[Blogger] Syntax Highlighter V3 に枠をつけたりとか。

前回の記事で、HTML/JavaScript ガジェットで Syntax Highlighter を設置するところまでできた。 Syntax Highlighter を設置した時はテーマに Midnight を選択していたが、ちょっとキツイのでデフォルトに戻すことにした。 だが、ページ背景が白で、Syntax Highlighter の背景も白なのでコード部分が目立たないというか境界がわからなくなってしまう。
そこでコード部分に枠をつけてみることにする。

2012年12月23日日曜日

[Blogger] Syntax Highlighter V3 を JavaScript ガジェットで設置

Syntax Highlighter 導入メモ第三弾。

前回、テンプレート HTML を直接編集するのを嫌って、CSS カスタマイズで Syntax Highlighter を導入しようとしたがあえなく失敗した。
今度は、JavaScript ガジェットでやってみたところうまくいったのでそのメモ。

基本的には CSS のロードさえ JavaScript の中からできればうまくいくはず。
ここのコードを参考にさせてもらった。

2012年12月1日土曜日

[Blogger] Syntax Highlighter V3 を CSS追加から導入

前回、Syntax Highlighter V3 を導入してみた。 これはこれでうまく動作したのだが、テンプレート HTML を編集する必要がある。

あまり、テンプレート HTML をいじりすぎるとどこをどういじったかわからなくなるので、 なるべくテンプレートをいじりたくはない。

そこで、テンプレート カスタマイズの 「CSSを追加」で行けるか試してみた。
・・・ が、あえなく敗退。
今回はその敗退の記録。